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人生最後のモテ期がやってきた!

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 15:27:18
見てくれも学歴も冴えないオレ。
年齢相応程度の恋愛経験の後、30代半ばで結婚。

それがどういうわけか、40の声を聞く頃になって何となくモテるようになってきた。
相手は20代中盤のOLから30代人妻まで。
多分これが人生最後のモテ期。

最後なんだからちょっと自慢させてくれや。そんなヤツ語れよ。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 15:28:12
とりあえずやっとけ!
何も考えるな!


3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 15:28:20
またニートが妄想スレを

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 15:36:32
友達夫妻のどちらとも結婚前からのお友達。
だから、結婚しても気兼ねなく遊びにいける夫婦がいる。

そこの奥さんがダイエット中で夜にウォーキングを始めたいと言う。
オレも時々夜にジョギングなどをしていたので自然と「一緒にやる?」みたいな話に。
その時に携帯メアド教えてもらう。
旦那の方は無精者でジョギングなどをするタイプではないので、「お前ら二人で勝手にやれよ」
と笑っているばかり。

そんな感じで時々二人で夜中のジョギングをするようになった。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 15:38:44
その時はただ二人とも真面目にジョギングをしたいだけだったので何も起こらず。
オレもどちらかと言うと目の前の人妻よりも「理想の体型造り」にしか関心がなかった。

しかしそれをキッカケに時々昼間にメールのやり取りをするようになった。


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 15:47:39
元々友達だったこともあって、メールの内容もフランクな感じで時々ちょっとエロ話などもするようになる。

お互いの結婚後の夫婦以外とのセックスについての秘密を告白し合っているうちに
なんだかお互いに興奮してきた。

しかし友達の嫁ということもあり「これってちょっとヤバいよね」(笑)...などと誤魔化したが
明らかに二人の間にはエロい空気が流れ出した。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 16:31:06
わっふるわっふる

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 18:58:55
b

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 01:21:24
マン毛剃って土手に入れ墨入れろ!

10 ::2007/03/23(金) 18:15:56
そんなある日に友人同士の飲み会がその夫婦の家で行われることになった。

友人の手前もあるので、ツレの嫁さんとそんなエロメールをしていることなど全く態度には出さずに楽しく飲んでいた。

みんな忙しい30代。飲み進むうちに一人眠り、一人帰り...と午前二時を回るころには
起きているのはオレとその例の友達の嫁さんだけになっていた。
別にオレはそのシチュエーションを狙っていたわけじゃなく、あくまで結果的にそうなったのだ。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 18:18:20
こういうカキコを見るたびに、話をする相手(=友人)がいないんだなと思う

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 19:51:38
>>11ちゃんがいじわるな事をカキコすっから、続きがわからなくなったよ〜 エーン エーン (;o;)

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 19:58:59
>>11
えっちねた板なんてこんな話をみんなwktkして待ってるじゃん。

14 ::2007/03/23(金) 20:03:10
オレもちょっと酔っていたし、回りで友人達がゴロ寝してる中エロメールをやり取りしたツレの嫁さんと
二人きりでコソコソ話してるという雰囲気にエロ心が芽生えだした。
ましてやその旦那が目の前でイビキをかいているのだ。

オレは「こないだのメール興奮したよ」と話を振ってみた。
流されるかと思ったら「えー私も」とノってきた。
酔った勢いでオレはちょっと大胆に出てみようと思い「ホラ思い出したらこんなになっちゃったよ」
と膨らんだジーパンの股間を差し出す。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 20:22:11
再開、感謝!(^∧^) ワクワク〜

16 ::2007/03/23(金) 20:40:19
その嫁さん(面倒くさいので以下Sちゃんね)は股間に目を走らせると「うわ〜本当だ」と声に出して驚いていた。
オレはここで畳みかけようと「ホラ確かめてごらんよ」とSちゃんの手を取ってオレの股間へと導いた。

「ちょ..ちょっと..」とSちゃんは若干躊躇して手を引っ込めようとしたけど、ここは強引にグイと引っ張り
さっきからジーパンを突き破りそうになってる股間へ手を置かせた。
もうSちゃんは嫌がらず「ウワ〜凄いね」とか言いながらオレの怒張したチンコに手を這わせ上下させ始めた。

17 ::2007/03/23(金) 20:47:47
オレは興奮絶好調で、「うぅ..Sちゃん気持ちいいよ...」とハァハァし始めた。
あらかじめエロメールで話してあったツボを憶えていたSちゃんは悪戯っぽくオレの耳元に口を寄せると

「ねぇ?どうしちゃったの?オチンチンこんなに大きくしてぇ」と囁いてきた。

オレはこの手のセリフにメチャクチャ弱い。
オレは耐え切れずにジッパーを降ろし、パンツをずらすと中村ノリ級のスイングでオレのバットが空を切って飛び出してきた。
オレのビンビンに反り返ってピクピクと震えているチンポを見るとSちゃんはさっきの一瞬の躊躇はどこへやら。
嬉しそうにそれを握ると「フフ..凄いね。○○クンのオチンチンビンビンだよ」と言いながらゆっくりと手を上下し始めた。

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